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楽しみながら

ワークは、難しく書きすぎてあったり、ぎっしり書いてあるものは選ばないようにしています。余白があるもののほうが気持ちにも頭にもゆとりが出来、また閃めきにも繋がる気がします。楽譜も余白がありますが、そこにはたくさんの指示や、注意が記譜され埋まっていきます。書かれていくほど安心や、表現の深さにつながり、気持ちに余裕が生まれる気がします。 学びは焦らずに進めること、楽しむことが大切。